インテリジェンス・アソシエ株式会社

代表者挨拶

代表者挨拶

 当社は、旧社名「株式会社YRP事業開発研究所」から発足し、2012年、社名をインテリジェンス・アソシエ株式会社と新たにし、経営管理・マネジメントサポートを主としてコンサルティング事業を確立、現在では自己資金投資機能、投資銀行業務機能を有するグループ化によって、形成されています。

 前身であるYRP事業開発研究所は、ユビキタスをキーワードとした日本を代表する研究開発都市、YRP(横須賀リサーチパーク)、YRP各団体・関連事業者様と日本インテリジェンスのジョイントベンチャーによって発足し、「YRPから革新的な先端発想。創造された新技術をビジネスに変え、社会に貢献する」として、ユビキタス特区構想、沖縄IT津梁パーク設立企画など、様々な実績を残して参りました。
 当社が事業開発したビジネスを、グループ化し、産業の創出・雇用の創出支援事業に繋げ、現在では自らリスクを取り、株式を保有する形でグループ各社の成長や更なる発展と進化を遂げるための連携を図っております。

 グループ再編を行った2014年に、IT技術者の派遣事業者の経営管理から始まり、2015年にはIT損害補償サービスを展開する、SCM株式会社システムコストマネジメント、そして2016年には国内・海外の建設工事におけるプライムコントラクターを目指す日本都市開発事業株式会社が生まれました。
 日本都市開発事業株式会社は、米軍工事に要する米国防総省認定ボンド保険の取次代理店として、ボンド保険枠を有する国内で唯一の建設工事系事業者となっております。

 このように私たちは、グループの本体としての経営管理・マネジメント力を集結させ、数多くの企業立ち上げ、M&A、JV(ジョイントベンチャー)の経験から形成されるマネジメントノウハウを活用し、より付加価値の高い事業体の立上げや確立、発展に貢献して参ります。
 それらの事業活動により、社会的存在価値を高め、株主価値の最大化をはかり、クライアント企業様や社員の誇りと満足を追求して参ります。
 当社の新たな展開にご期待ください。

 

インテリジェンス・アソシエ株式会社

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インテリジェンス・アソシエ株式会社
代表取締役兼グループCEO
佐藤聰美のリーダーズスタイル

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